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いよいよ明日はライブだぁ~ [オリジナル曲 & カバー曲]

いよいよです。
思うのは、どうしていつも冬ばかりにライブを企画してしまうのか?
風邪ひかないように意識しすぎて、余計のどの調子が悪くなったり、、、なんかこの精神状態はほんと異様です。

と、気にしつつも最後は「思い切り楽しくやろう~」って開き直ります。
当日会場にいらしてくれる方のために、離れた場所から応援してくれている方に、感謝の気持ちをこめて歌います。[黒ハート]

さて、ライブ当日演奏曲、残り2つを紹介します。

Skindo le-le
「VIVA BRASIL」というブラジリアン・フュージョンバンドが1980年発表のアルバムに収録したのがオリジナル。日本では90年代クラブシーンにおいて阿川泰子バージョンが有名になりました。
当時、私たちもこのバージョンを演奏。
今回はジャズシンガーAkikoのバージョンでお届けします。

If I Ain`t Got You
少し前に、たまたま見ていた海外テレビドラマの一場面に使われていたのを聴いて、ビビーッときちゃいました。
天才シンガーソングライター Alicia Keys の名曲です。ソウルフルでブルージーな曲はNobiちゃんとツインでヴォーカルをとります。
今回のライブの一番の山場にしたいと目論んでいるのは私だけかな...?

明日の天気は、晴れ[晴れ]時々雨[雨]
午後は降水確率0%だから、ばっちGOOー!
皆様のご来場をお待ちしてます。

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ライブ3日前のクリスマス・パーティーは大慌て! [オリジナル曲 & カバー曲]

いよいよ土曜のライブが近づいてきました。
焦りを感じつつ、今日は毎年恒例のクリスマス・パーティーをわが家で開催。
またまた、ヒロ君がご馳走を作ってくれました!

dinner.jpg
殻付きタラバガニを豪華にのせた「かにピラフ」の写真を忘れちゃった!残念。

何せ2歳の甥っ子から82歳のおじいちゃんの舌を考えたメニューは、いつも大変です。
本当にお疲れ様でした & ありがとー[ハートたち(複数ハート)]


さて、今日もライブ当日演奏曲をご紹介しましょう。[るんるん]
ゲストヴォーカルのNobiちゃんがメインヴォーカルをとるのは次の2曲です。

Hot Stuff
「ディスコ・クィーン」として一世を風靡したドナ・サマーの大ヒット曲。
Nobiちゃんの歌をカラオケで初めて聞いて、「バンドに誘おう!」と思ったきっかけの曲です。
ヒロ君アレンジでお届けします。

Rhythm of Life
オリータ・アダムス「Circle of One」(1990)からの1曲。
R&Bのミディアム・テンポのリズムにのって、心地よくお届けします。
私も慣れないコーラス、頑張ってます。

当日は、持ち時間いっぱいに6曲を演奏予定[るんるん]
苦手なMCの時間も少なくて済むのだけど、逆に焦って失敗しそう[がく~(落胆した顔)]
ライブは楽しみなんだけど、このプレッシャーからも早く解放されたーい!

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Live 予定曲 “Waters of March” [オリジナル曲 & カバー曲]

ここ数日、寒い日が続きます。
東京も空気がひんやり冷たくて...
こんな日の夕方は、とても素晴らしい夕焼けに出会えます。

夕焼け.jpg

実は、新しいコンパクトカメラ CANON S90 をゲット!
今まで持っていたのと比べてずーっと広角で、インテリアの撮影など仕事で使うのにも役立ちそうです。
形もレトロで私好みだし、液晶画面も大きくて、うまく撮れたような錯覚を起こします。[わーい(嬉しい顔)]

それはさておき、ライブまであと1週間。
毎度のことながら、歌詞を覚えるのに悪戦苦闘してますが、次の曲もなかなか手強いの。

“Waters of March”

ボサノバの巨匠アントニオ・カルロス・ジョビンの曲で、原曲はポルトガル語。
英語詞はタイトルの通り、春の自然の断片を、言葉遊びのように次々とかけあうように歌っていきます。
Nobiちゃんとふたりでかけあいますが、1か所間違えると相手も引きずられるように歌詞がわからなくなってしまう、私たちにとっては恐ろしい曲です。
軽やかで楽しい歌なので、失敗は笑いでごまかすつもりデス~[あせあせ(飛び散る汗)]

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LIVEリハ ただいま練習中! [オリジナル曲 & カバー曲]

ライブまであと1カ月。
月2回ペースでスタジオに入り、リハ準備中です。

リハ1.JPG
1年前に比べて、太った?痩せた?白髪が増えた?...目立って変化のあった者はいないと思うのは自分たちだけ?

さて、今回のライブは、ゲストボーカルを迎えて新たなMoonphaseに挑戦。
私のフレンドでもあるNobiちゃんを紹介しようと思っていたのだけど、彼女にトラブル発生![どんっ(衝撃)]
不意の事故でケガをしてしまい、ここ2回練習リハを欠席しています。[あせあせ(飛び散る汗)]
早く治って、来月あと2回の練習がんばろうネッ!
皆さんには、またの機会に彼女をご紹介します。

今日は、次のライブで演奏する曲をひとつご紹介しましょう。
I Wish / Stevie Wonder
今回のライブ曲をセレクトするにあたり、最初に私が選んだ曲です。
前回のライブでもスティービーの曲を演奏しましたが、ハネ系のリズムはバンドでやる度ににワクワクしてきます。
楽器のソロ回しも予定しています。みんな悪戦苦闘中ですが、当日どうなるか...楽しみにしてくださいね。
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生演奏をお届けします...の巻 その1 [オリジナル曲 & カバー曲]

Someday Live にお越しいただいた方、そうでない方にも、ライブの臨場感をお届けしたい!
ということで、当日の生録(会場の後ろのmp3レコーダーでダイレクトに録音したもの)より、前半数曲をピックアップしてみました。会場のお客さんの声(ん?お子ちゃま?)なども聞こえてきますし、“良い音”とは決して申し上げられませんが、ご興味のある方はぜひ聞いてみてください。

* オープニング introduction ~ “Let you go”

* “a little pray”

* “体にやさしい愛をちょうだい”

 


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"Julian Train" は「世界の車窓から」 [オリジナル曲 & カバー曲]

" Julian Train " 
1997年の作品

この曲を、はじめてヒロ君から聞かせてもらった時には、"大きな空、広がる大地"、"躍動感" を感じました。そして、そのイメージは、次に某テレビ局の「世界の車窓から」に、自分の中で映像化され、出来た詞のタイトルも" Julian Train " となりました。(なぜ" Julian " なのかは聞かないで!たぶん、これもイメージ。)

美しい自然の中を、ぐんぐん進んでいく列車の力強さ。これを人の生きる道にたとえてみて、いろんな出会いや、未来に起こる出来事への期待感などを表現してみましたが、伝わっているかしら...?


music:hiro lyric:sue


歌詞 Julian Train  

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バラード “share our love” [オリジナル曲 & カバー曲]

share our love 
1998年の作品

近いお友達が結婚するという、とても嬉しいニュースを聞いて、その二人の幸せな空間を歌詞に表現し、hiroのメロディーにのせた、というのがこの曲のできた由来です。その運命の二人は、今でも手をつないで歩く仲の良い、かわいいカップルです。あと数年で結婚10年を迎えますが、歌詞のように、「何十年先にも、ふたりで同じ風景を手をつないで眺めてくれる」こと、間違いなしです。
ねっ、ぴょんchan!


music:hiro lyric:sue



歌詞 「share our love」 

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インストゥルメンタル “4th wind” [オリジナル曲 & カバー曲]

Moonphaseがどんな感じの音楽をやっているのか説明するときに、なかなか難しくて、「フュージョンっぽいサウンドで、ポップス系の女性ヴォーカルが歌ってて...」などと苦肉の表現をしています。

ここで紹介するのは、インストゥルメンタルの曲で、まさにフュージョン系です。全てhiroの打ち込みですが、そのうちぜひライブの生演奏でやってみたいと思っています。

music:hiro


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16ビートでちょっとハードに deep within [オリジナル曲 & カバー曲]

deep within

2004年に作った曲。

16ビートで結構スピード感のある曲です。

ライブでは、ラテンのリズムにのせたりして、メンバーはみんな必死の演奏です。

ライブのエンディングに歌うことが多い曲でもあります。

 

music:hiro lyric:sue


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初期の作品 From time to time [オリジナル曲 & カバー曲]

From to time

これは、HIROと作ったかなり初期の作品です。

JAZZYな感じが前面に出ている曲。

彼の音楽は、時代の流行には左右されず、いつの日も新鮮に感じられるところがすごいわん。

music:hiro lyric:sue


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